JR中央線、新宿から15分、吉祥寺駅北中央口を線路に沿って新宿方向へ5分弱、3階建ビルの地下、他所では聴くことのないユニークなジャズをライブとCD,アナログ音源で楽しんで戴けるBar & Cafeです。

the Foxhole

■ライブスケジュール
■地図
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-32-11 タカムラビルBF
JR吉祥寺駅北口から中央線沿いに東へ徒歩約5分、左手(北側)。
tel 0422(20)5025

the Foxhole は2015.7月25日で閉店致しました。


Mail_ID
foxhole.1017@gmail.com
(各ライブご予約承ります。)
当日の予約は電話でお願いします。 

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カテゴリ:ライブ・ログ( 38 )

11月のライブ・ログ 3

11 / 11 小林武文 (ds) x 山本達久 (ds) + 1  ゲスト 仙波清彦 (per) ・高橋香織(vl)
音の出る物なら何でも自身の音楽に結び付けることが出来るのも大いなる才能と言えるのであろう。確かなスキルの上に湧き出すユーモアは狭義の音楽世界捉われること無く、時、空間をいとも容易く超越してしまう様に感じられる。邦楽師としての素地を持ちつつもそこに安住すること無く自由で飽くことの無いリズムと音楽の探求、それこそが音楽を聴く人が渇望して止まない”心の解放”に強く働きかけるのであろう。ともあれその夜の仙波清彦・高橋香織と、Twin Rhythmのエネルギッシュで自由闊達な演奏は、垣根の無い楽しい空間を創りあげた。
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by foxhole2010 | 2011-11-17 10:20 | ライブ・ログ

11月のライブ・ログ 2

11/3 (木) 鈴木直人(gt) 安川信彦(sax)
  デュオとしては初めてだが、先のオルガン・カルテットのメンバーとして、確かなプレイを聴かせてくれた、鈴木直人gt) 安川信彦(as.ts)。2人のオリジナル曲、それにジャズ・ファンに馴染み深い曲を交え乍進む。鈴木直人の紡ぐシーケンサーを用いたラインの上に2人のソロを重ねるという今日的な手法で尚且つ新感覚溢れるプレイに聴衆は満足顔で盛り上がった夜となった。

11/4(金)鬼怒無月(gt)ソロ
  20年前の鬼怒無月のあの面影はいったいどこに行ってしまったのだろうか?
初めて聴くガット・ギターによるソロ・パフォーマンスは彼のひととなり、ギターリストとしての目を見張るばかりの成熟、進化ぶりを詳らかにしてくれた。スパニッシュであれ、アラベスクであれ、ブルーズであれ、フラメンコであれ変幻自在なリズム、テンポと定型化する余地等全く無いのだ。全てが鬼怒無月ミュージックになってしまうのだ。ピックアップ内蔵でこそあれ、イフェクターを使用することも無く美しい音色で自由に飛翔し続ける姿に聴く者として感極まってしまうばかりだ。今や世界屈指のギターリストと言っても異論を提える人は一人としていないであろう。ソロ演奏の意義をしっかり伝えた感動的なライブだった。
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by foxhole2010 | 2011-11-11 00:20 | ライブ・ログ

10月のライブ・ログ 2

10/29(土) 見汐麻衣(vo)marron a.k.a dubmarronice(gt) 山本達久(ds) ライブ・ログ
 ヨーロッパ、カナダの楽旅と世界を席捲するドラマー山本達久。旅の疲れを感じさせることも無く、すばらしいプレーで、聴衆を唸らせる。暫く前に手に入れた10鍵程のバラフォンを、見事にこなし、音楽とサウンドに更なる豊かさを増していた。ギターリスト marron a.k.a dubmarroniceと見汐麻衣(g,vo)のそれぞれのソロ・デュオ、3人にでのセッションとバラエティに富んだ内容だった。この3人で3日後にベルギーへ楽旅とのこと。初陣と言える楽しいライブであった。
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by foxhole2010 | 2011-11-09 15:20 | ライブ・ログ

11月のライブ・ログ 1

 11月のライブはギター月間と言って良い程の月になる。既にベテランと呼んで良いであろう鬼怒無月、ブルース・シーンの大物 野田稔、アンダー・グラウンド・ロックシーンの立役者 山本精一、そして彼のケリー・チュリコ、鈴木直人等々・・リアル・ジャズ~アヴァン・ポップス~ブルーズ~プログレ派とカラフルな内容がギッシリ。12月に入っても大ベテラン加藤崇之の出演もありまだまだ余韻は続きそうだ。それに、スティル・パンの第一人者 町田良夫。2人の女性ヴィブ奏者 高良久美子、山下真理。若干21才にして既に大物ブルース・ハーピストと呼ばれる千賀太郎。小林武文・山本達久twin drums unit にゲスト参加するジャズ・シーンの重鎮 仙波清彦夫妻と見応え十分なスケジュールが目白押しだ。
 11月から新たにジャズ・ジャム・セッションがスタートします。セッション・リーダーは長いニューヨークでの活動経験を持つ、トーン・スキル共に国際クラスのアルト・サックス奏者 鈴木勇雄、そして彼のお気に入りのリズム隊がサポートします。幅広い方々の参加を歓迎します。参加費は¥1000それに2ドリンク、ミニマムのオーダーです。オーディエンスの方々はオーダーのみでチャージは不要です。11月12日(土)13:00~18:00(夜のメニューとなります)
 ブルーズ・ジャム・セッションも涼しさと共にヒート・アップ。内容も濃く緻密に、バラエティー豊かになってきました。こちらは、参加費が¥500 同じくオーディエンスはノーチャージです。11月19日(土) 19:00~22:00 (参加者多数のため 1時間早いスタートを提案したく思います。ただし音量には今までどうりに気を使って欲しいものです。) 
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by foxhole2010 | 2011-10-28 13:05 | ライブ・ログ

10月のライブ・ログ

10/29(土) marron a.k.a. dubmarronics(gt) 見汐麻衣(歌) 山本達久(ds)
 世界を駆け巡るドラマー山本達久と、the foxholeでは初めてのmarron a.k.a. dubmarronics、2度目の出演となる見汐麻衣によるライブ。プログレ・ナイトとなるのか??


10/14(金) Gianni Gebbia(as) 高岡大祐(tuba) 池澤龍作(ds)ライブ・ログ
  ビ・バップからフリージャズまでこなすと言うGianni Gebbia(as)。先ずそのサックスの音色の美しさ、豊かさに驚いてしまう。高速でも滑らかな運指、インターヴァル、ユニークなタンギング、ノンブレス・・・極上のサックス奏者であることが解った。スキルは勿論インプロヴァイザーとしても聴き応え充分。ライブ前に演奏家としての情報を把握出来ず、告知が不足に終わったことを反省するばかりだ。共演者の池澤”ルータン”龍作もドラマーとして着実なスキルアップを感じることが出来、高岡大祐のチューバもいつもに増し大らかに、伸びやかに響き渡り良く歌った。2ndセットの後半には、11/12(土)13:30~新たにスタートするジャム・セッションのホストの鈴木勇雄(as)が飛び入り参加しその任に相応しい実力の確かさを示す力の籠もった即興演奏を展開した。今日、クリエイティブなジャズを取り巻く状況は必ずしも良好とは思えないが、その夜の様な質の高いライブを維持し続ける必要性を深く認識させられる演奏であった。
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by foxhole2010 | 2011-10-17 19:52 | ライブ・ログ

9月のライブ・ログ

9/14(水)・16(金)・17(土)、3days session LIVE (Giovanni di Domenico/ 井上経康 /山本達久)・・・9/10(土)ジャズ・アート・仙川 2日目の夜Jenny 's kichen でのチューバ奏者・高岡大祐とのデュオ。良く調律された音色の美しいアップ・ライト・ピアノで繊細さ、鋭さ、ユーモアに富む”マジカル・フィンガー”で自己の世界、ヨーロッパ・ジャズの底深さを見せつけた、ピアニスト、ジョヴァンニ・ディ・ドメニコ。フォックスホールでの井上経康(MIDI gt) 山本達久(ds)との3ディズ・セッションでは、フェンダー・ローズ・エレクトリック・ピアノを持ち込み、イフェクターを多用するもう一つの顔を見せた。それぞれのソロから始まった初日はややイクスペリメンタルな感を残したものの、坂口光夫(p,synth)をゲストに迎え、高岡大祐も飛び入り参加した2日目、トリオでの最終日は圧倒的なパフォーマンスを展開し聴衆を限りなく感動と興奮に沸かせた。記録としての”音”は無くとも今日の世界の最先端ジャズの生まれる瞬間に立ち会った衝撃の記憶は暫く消えそうに無い・・・
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by foxhole2010 | 2011-09-26 09:24 | ライブ・ログ

9月のライブ!!

9/14(水)16(金)17(土)
 Jazz Art 仙川2日目 9/10(土)のプログラム・チューバ奏者、高岡大祐との深く美しいピアノを披露したベルギー在住イタリア人ピアニスト、Giovanni di Domenicoの 山本達久(ds)井上経康(MIDI gt)との趣向を変えた、3日間のセッション・ライブ!乞うご期待・・・
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by foxhole2010 | 2011-09-14 01:35 | ライブ・ログ

8月のライヴ・ログ 2

8月20日(土) 墓場戯太郎オーケストラ
 あな恐ろしや~、此は如何に?
情報無くブッキングした"墓場戯太郎オーケストラ”。オーケストラとは全く偽りであり、その名の如く戯れだったのだ。メンバー構成は戯太郎(g.vo)に、ドラマー、ベーシストが1st・2ndで入れ替わる変則バンドだった。そしてその音楽は妖しげ、摩訶不思議なポスト・ロックなのやら、プログレッシヴ・ロックと呼んで良いのやら、要領を得ないが(ロックには疎い・・)、マックス・ボリュームで盛り上がり大喝采の中に、その妖快ロックは幕を閉じた。ウォルウガンク・プシュニックの様なサックス奏者が加われば怪しさが増し、更に面白いバンドになる等と、想像してしまった。


8月28日(日) 多田鏡子(vo) 加藤崇之(g) 金沢英明(b)
 その日がThe Foxholeでの二度目のライブとなった多田鏡子(vo)、堂々の歌いっぷりは前回同様だ。バックを務める金沢英明(b)のサポートぶりに”流石”とも言える貫禄を感じる。共にサポートするのはギターリスト加藤崇之。今回はガット・ギターを使用。巧みと言う以上に”面白い”バッキングに吹き出すことしばしば。9/23(金)のギター・ソロ・ライブでは彼の真骨頂を見ることが出来るのだろう。そのライブに多田鏡子にゲストとして加わってもらい即興のハチャメチャ・デュオを聴けたらなぁ・・などと想像してしまった。
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by foxhole2010 | 2011-08-31 09:59 | ライブ・ログ

8月のライヴ・ログ

8月13日(土) 清水一登(pf.more) 山崎阿弥(voice) 山本達久(ds)
 新しい才能との出会いに遠い過去の記憶が甦る。肉声に依る音楽的表現の可能性の限界へ新境地を拓く2人の女性が重なる。その夜のライブのヒロイン、ヴォイス・パフォーマー 山崎阿弥がその一人だ。耳を疑ってしまう程奇抜な発声、広い声域、喋り、囁き、叫び・・・と人の語りをユーモラスに音楽とリンクさせてしまう。しかも真顔で・・実に面白い。30年もの前、驚嘆し笑い転げたローレン・ニュートンのステージが鮮やかに思い浮ぶ。手法はそれぞれ違うのだが極限へ挑む眩いばかりの輝きがこの途轍もない2人の女性ヴォイス・パフォーマーを結び付けるのだ。思いがけないハプニングでのスタートとなったが、清水一登(pf.more)・山本達久(ds)の心豊かに弾む巧みなサポートとの対話に今日の感性、新しいアートの芽生えを見、心躍る思いするライブとなった。

8月15日(月) タカダアキコ(dance) 田中邦和(ts) 高岡大祐(tuba)
 多くのアーティストとの交流を通じ身体表現を極める途を歩み続けるダンサー、タカダアキコ。身体能力の高さ、持ち前の気丈さ、それに大人の女らしさが加味されあの情熱的、官能的なダンスとして表現されるのであろう。その夜彼女をサポートするのは双児の阿修羅の様な、田中邦和(ts)・高岡大祐(tuba)2人の猛者だ!その高岡大祐は世界屈指のチューバ奏者と言われるに値する心・技の限りを尽くす壮絶なばかりのプレイを繰り広げ、タカダアキコを天空へ飛翔させた。ややストレスを抱いていた田中邦和もインスパイアーされ彼本来のエネルギー溢れる演奏を取り戻し、8月15日・平和祈念日に相応しいライブに実感を与えてくれた。

8月17日(日) 町田良夫(スティールバン) 坂口光夫(シンセサイザー) 
         山田あずさ(ザイロフォーン) 山本達久(ds)
 初めての試みとして、You Tube放映の為の撮影等、いつもと違う雰囲気にちょとした緊張感もあり幾分よそよそしくスタートしたが、無事1stセットのみの撮影も終了・・初めて聴く4人の演奏には豊かなイマジネーションと直感的・瞬発的表現能力の高さが感じ取れる。しかし、聞き応えのあったのは、皮肉なことにカメラの消えた2ndセットだった!山本達久(ds)の作った曲だと言う。山田あずさ(ザイロフォーン)・町田良夫(スティールパン)の繊細でプリミティヴな響きに始まり鮮やかな彩りを紡ぐ坂口光夫(シンセサイザー)。大地の胎動を思わせる力強いニュアンスに富んだ山本達久、才気溢れる4人が織り成す崇高なドラマに、凄まじいばかりの高掦感が全てのオーディエンスの心を貫ぬいたと思う。是否共、お笑いとサブカルチャーの国に留まらず、質の高い音楽、芸術、文化を迎える知的好奇心に富んだ国で活躍してもらいたい。必ずや激賞されるであろう。今すでに創造的ジャズ、音楽シーンに置いて限り無く頂点に近い位置にあるユニットなのだから・・・







 
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by foxhole2010 | 2011-08-17 14:54 | ライブ・ログ

7月 ライブログ 3

7月18日(月)ジャズ・ジャム・セッション
 The Foxholeでの初めてのジャズ・ジャム・セッションとなった7月18日、多くの若い参加者で賑わったが、どこか古色蒼然として20世紀にタイム・スリップした感を拭いきれない。モティフの多くが1930年代・40年代のミュージカル・ナンバーということなのであろうか?それも結構だが、ジャズ・ミュージシャンによって作られた楽曲を大いに活用して戴きたく思う。殊にセロニアス・モンク、チャールズ・ミンガス、お勧めしたい。唯テーマとになぞるのではなく楽想を探求し、2人のジャズ・ジャイアンツの人となり、ジャズ哲学を学んで戴ければ猶幸いだ。短絡的だが、これこそ今日の先端ジャズへ通じる最良、最善の道では・・・と考える。いずれにしても楽しみながらもこれ迄に無い個性的で刺激に富んだジャム・セッションとして成長して戴きたいと願っている。

7月22日(金) 宮崎達也(as) 飯島瑠衣(p)
 チャレンジ精神溢れる宮崎達也(as)が今回初めてピアノとのデュオにも挑んだ。そのピアニストは飯島瑠衣。現代女性の逞しさを表出する力強いタッチが目を引く。勿論女性ならではの繊細なプレイも充分に魅力的である。この夜は国立音大の後輩となる高橋弥歩(as)もゲストとして演奏に加わり2アルト・サックスのバトルチェイスの楽しさを聴かせてくれた。互いに良きライバルとしてインスパイアし合い成長して欲しい。明日のジャズを担って・・。

7月25日(月) 高岡大祐(tuba) 水谷浩章(b) 山本達久(ds)
 回を重ねるにつれ、ユニットとしての質が高まってくる。最早単なるインプロヴィゼーション・ミュージックでは無い。呼応し合う中での、ひとり、ひとりのプレイに曖昧さは微塵も無く、強いイマジネーション、ストーリー性(その中に豊かなカオスの香りを漂わせる)を感じる・・。ニューオリンズから銀河系宇宙の果て迄あま多在るやも知れないチューバ・トリオの中でも屈指の存在であろう。  

7月27日(水) 清水一登(pf.etc) 小林武文(ds) 山本達久(ds)
 類は友を呼ぶという諺を今夜ほど実感した事は無い。3人の演奏技術の高さは言うまでも無いが、感覚の鋭さ、斬新さが際立つ。驚嘆してしまう程だ!今回のゲスト(月に1回、小林武文x山本達久+ゲストのライブがあります)である清水一登(pf.synth)の作曲、プログラミングされたデジタル音のメロディ繰り返しに3人がインプロヴィゼーションで肉付けし音楽を創り上げるのだが、その面白さ・楽しさは言葉では表現出来ないのが残念だ。音楽好き人間なら一聴するだけで、宇宙の彼方迄跳んで行ってしまうだろう。テレビ・パソコンのスイッチを切ってこのライブを聴くべきだ!今月のライブの総括を交えて言うならば、The Foxholeの小さな空間で、その身の丈程かも知れないが、力強い21世紀のジャズ革命が始まった事を認識する。
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by foxhole2010 | 2011-08-01 12:43 | ライブ・ログ